株式会社アスカソーラー資料請求

快適な睡眠で健康な毎日を!

こんにちは(*^-^*)

今日は、日頃の生活で出来る事はもちろん、寝室の環境や寝具の特性など、
快眠への工夫をご紹介させて頂きます。

「催眠負債」という言葉があるのをご存知ですか?

※少しの睡眠不足が蓄積されることで、体力の低下や脳や心のコンディションも
低下するなど、さまざまなリスクがあるそうです。

※休日の「寝溜め」では解消されないそうなので、日々の睡眠を良質なものに
しましょう。

51

※大切なのは体内時計を整える事。
起床後、すぐに朝日を浴びることを加えてみましょう。
朝日を浴びると、「セロトニン」という人を活動的にさせるホルモンが出て、
体内時計がリセットされやすくなります。

※寝る前のお酒はNG
体は就寝状態ではないことが多く、眠りが浅くなってしまうそうです。
お酒を楽しむなら、就寝3時間前までがおすすめです。

52

※眠りに入る時、気持ちの良い温度にすることが大切なので、最適な設定温度は
26~28度がおすすめです。

※扇風機は、体にあて続けるとだるさが残り、快適な目覚めの妨げになるため、
気をつけましょう。

【良い寝具を選び、特徴を知って快眠を!】

50

※敷きパットは、ガーゼや麻素材など通気性の良いものがおすすめです。
※中綿がポリエステルのものは、熱がこもりやすいのでNG
※吸汗や速乾性、吸放湿性に優れたものであれば、ムレによる不快さも
軽減されるので細かくチェックを!

低反発マットは、やわらかく、包み込むような寝心地が特長。
沈み込みすぎない体格、つまり、痩せ型で筋肉の少ない人にはおすすめです。

高反発マットは、ある程度硬さがあり、動きやすいことが特長なので、
適度に筋肉があり、寝返りが多い人に向いています。

☆自分に合った寝具を吟味してみるのも良いですね。(^○^)

 

 


2018年8月22日お得な情報